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Gifu Kids英会話スクールでは、正しく英語の読み書きができるように指導します。
英語のつづりや読み書きができる子供のほうが、そうでない子供とくらべ英語を正しく覚え、話すことができるのです。
英語のつづりや読み書き、会話を学ぶにはフォニックスに基づいて学習する方法が最適です。Gifu Kids英語スクールではゲーム、ドリル、書写練習などのアクティビティを通じ、自然に正しく英語を学ぶ基礎固めをします。

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<フォニックスとは・・・> 英語を母国語とする多くの国で子供たちに読み書き、そして発音の仕方を教える方法です。
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「A/a」という文字は「an apple(りんご)」の絵と関連づけてその音と字を学びます。 母音と同様、子音もイメージと関連づけて音と字を学びます。 母音と子音を一文字づつ組合わせ(ag, ox, upなど)発音したり、音を聞いてつづったりできるようにします。
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「子音・母音・子音」のパターンを学べば(a−at−catなど)簡単な単語の発音、つづりや読み書きができるようになります。 二字でひとつの音をなす組合せ ea,sh,ow,など を習得し、さらに長い単語を作ったり、読んだり書いたりできるようなります。前段階と同様、イメージと関連づけて学習します。
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ABLとは、幼い子供達に自然なコミュニケーションを学んでもらうために、順序立てられたレッスンを通して英会話を教える方法です。
ABLは学習者中心の教育法で、意味のある自然な形でのコミュニケーションを学ぶことに焦点を当てています。ABLのレッスンは、よりよいコミュニケーション能力を身につけるためにひと続きになって作られていて、語彙、文法のテーマを軸に学習できるようなしくみになっています。
さらに、言語能力の確かな習得、より深い理解をめざしています。個々のレッスンはその前のレッスンを基にしていて、学習者に自信を持たせながら、課題をこなすのに必要な練習をしていく形になっています。段階が進むにつれ、レッスンは徐々に難しくやりがいのあるものになっていき、学習者の言葉もより自然な流暢なものへとなっていきます。
レッスンは学習者を中心に意味に焦点をあてて作られているため、聞いたり話したりなど言葉を使ったコミュニケーションも、また言葉を使わないコミュニケーションも同時に身に付くようになっています。
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この楽しい過程の最後の段階では、学習者がそれぞれの言語発見を
他の学習者と分かち合います。
ここで学習者は前回のレッスンから組み立てられた言語を使います。
レッスンが順序立てて成り立っているので、言語とそのつくりが
理解されやすくなっています。
言語とそのつくりを見直した後、学習者はその情報を審査し評価します。
学習者は言語とそのつくりを分析し、見直します。
この段階で、学習者は学んだ言語を使っていきます。
学習者が言語とそのつくりを理解したかどうかを確認します。
これは基本です。学習者は単に教えてもらった ことを覚えておきます。
生徒がこの過程を進んでいくのを見るのは、実に刺激的でわくわくします。
ABLはあなたのお子さんのコミュニケーション能力と物事を考える力を育てる手助けをします。このようなスキルは、お子さんたちを将来待ちうけている様々な冒険に大いに役立つこととなるでしょう。
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ABLの目的は、このような順序立てられたレッスンによって、学習者のコミュニケーション能力や物事をより深く考える力を育成することです。プログラムの中のそれぞれの段階で学習者の認知能力を高め、同時に物事を考える力も養っていきます。ABLは、学習者に身につけてほしい言葉のつくりを実際に使わせることによって、コミュニケーション能力を養いながら、英語がどのように使われているのかを理解してもらえるよう様々な工夫をし、言葉を学ぶのに必要な練習の場を提供します。英語を実際に使う機会を与えられることによって、学習者は言語への理解や貴重な知識を体得し、身に付けていくことができます。言語学習の研究で名高いJack C. Richards (ジャック・リチャーズ)とTheodore S. Rodgers (シオドア・ロジャーズ)も「アクティビティー(活動)は言語習得に必要なインプット処理とアウトプット処理の両方を提供する」と述べています。
 
物事を考える力を養うための授業を、教科書の著者Chuck Sandy (チャック・サンディー)教授は、「言語技能を学んでいく段階」の過程と呼んでいます。その中で、ABLでは発想やアイディアの出し合い、物事を観察すること、意味を理解するための話し合い、情報を聞き出すこと、答えることなどの主なコミュニケーション術を使うよう学習者に教えています。例えば、情報を提供しあう課題においては、学習者はお互いに質問したり答えたりというコミュニケーションの方法を学びます。順番を決めたり分類していく課題においては、自分の意見を主張し、どうしてそう思うのか理由を述べることを学んでいきます。また、授業の復習においては共に学んだ語彙を一緒に思い出すといった作業をします。こういった課題をこなしていくレッスンは内容も濃く、おもしろく楽しいものになっているため、学習者は言葉を並べ替えて、言葉の仕組みを見直しているにもかかわらず、それに飽きることなく続けることができます。レベル別になっている最新の方法を使いながら、ABLは記憶や理解というおきまりの段階を超えて、学習者の物事を考える能力と言語能力を、応用、分析、審査、創造、共有というさらなる段階へと導きます。このように、ABLは学習者に学んだことを振り返りながら物事を考え、かつ積極的に参加してもらえるよう手助けします。
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Gifu kids 英会話スクール
〒502-0939 岐阜市則武西2-24-7

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